不動産投資

8/1(木)12時から先着式で「ASSET FUNDING #5」を募集開始!

8/1(木)12時から「ASSET FUNDING」の第5号ファンド「ASSET FUNDING #5」の募集を先着式で開始します。第5号ファンドは、運用期間6ヶ月、予定利回り4%(年利)となります。是非、この機会に事前に会員登録の上、お申込み下さい!
#マネバナ

YouTubeチャンネル「お金の話ばっかりしちゃダメですか?(#マネバナ)」を開設しました!

「お金の話ばっかりしちゃダメですか?(#マネバナ)」では、『経済』『資産形成』『投資』『お金』について、色々なテーマで動画を配信します。20年以上投資の最前線で戦ってきた「お金のプロ」だから話せる“ぜひ知っていてほしい情報”が盛りだくさん!配信第1弾は、投資未経験のアセリーナが「インフレとデフレ」「為替相場と円高・円安」について学びます。ぜひご視聴ください。チャンネル登録もお忘れなく!
資産運用

”新NISA”ってなに?令和5年度改正によって変わることとは?今さら聞けないNISAのこと徹底解説!

いつのまにか人生100年時代などといわれるようになった現代ですが、会社員にとって不安なのは、いつまで働かなければならないのかということではないでしょうか?また、生涯どれくらいの所得を稼げば老後安心して暮らしていけるのかも知っておきたいところです。今回は日本人の平均生涯所得とお金の増やし方について解説します。資産運用の重要性が身にしみる昨今です。ぜひ参考にしてください。
#マネバナ

【#マネバナ】大人が知っておきたい「人生の3大支出」

今回のマネバナは「人生の3大支出」の話です。一般的に「人生の3大支出」とは、『住宅購入資金』『教育資金』『老後資金』の3つになります。近年のライフスタイルの多様化による変化も踏まえながら説明します。
#マネバナ

【#マネバナ】大人が知っておきたい「お金の時間軸」

今回のマネバナは「お金の時間軸」の話です。ここでは「お金の色分け」の中の『備える』を「短期」「中期」「長期」の3つの時間軸に分けて考える方法について説明します。
#マネバナ

【#マネバナ】大人が知っておきたい「お金の色分け」

今回のマネバナは「お金の色分け」の話です。資産形成における「お金の色分け」とは、使う時期と使う目的に基づいて、保有する資産を「使う」「備える」「増やす」の3つのカテゴリーに分けることです。
#マネバナ

【#マネバナ】大人が知っておきたい「円高」「円安」

今回のマネバナは「円高」「円安」の話です。資産形成においても、為替相場は重要な要素となりますので、メリットやデメリットもしっかり理解しておきましょう。
#マネバナ

【#マネバナ】大人が知っておきたい「インフレ」「デフレ」

今回のマネバナは「インフレ」と「デフレ」の話です。資産形成においても重要な要素になりますので、しっかりと理解しておきましょう。
未分類

謹んで新年のお慶びを申し上げます|2024年

新年、明けましておめでとうございます。旧年中は、格別のご支援を賜り、厚く御礼申し上げます。本年もよろしくお願い申し上げます。 2024年1月1日アセットONLINE編集部
不動産投資

目標に合わせて投資を行う逆算の資産形成「ゴールベース・アプローチ」

老後資金の不安などから「資産形成をしたい」と考える人が増えていますが、実際には長期間の資産形成を継続できない人は少なくありません。原因として挙げられるのが「目標を定めずに投資を始めてしまうこと」です。こうした“やみくも投資”を防ぐには一体...
資産運用

日本人の平均生涯所得とは?人生100年時代にお金を増やすためにできること

いつのまにか人生100年時代などといわれるようになった現代ですが、会社員にとって不安なのは、いつまで働かなければならないのかということではないでしょうか?また、生涯どれくらいの所得を稼げば老後安心して暮らしていけるのかも知っておきたいところです。今回は日本人の平均生涯所得とお金の増やし方について解説します。資産運用の重要性が身にしみる昨今です。ぜひ参考にしてください。
資産運用

公務員こそ資産形成を積極的にするべき理由

WHOが発表した2022年版の世界保健統計(World Health Statistics)によると男女平均の健康寿命が最も長い国は日本でした。世界でもトップクラスの長寿国ですが、近年さらに最高齢を更新し続けています。2022年の平均寿命...
資産運用

お金の置き場所を3つ!資産運用の基本的分類の仕方

「老後に2,000万円が不足する」という金融庁ワーキンググループの報告書によって、資産運用に対する関心が一気に高まったようです。子どもの教育資金や住宅資金、そして安心して余生を過ごすための老後資金といったお金を貯めるためには、いろいろな方...
不動産投資

9/7(木)12時から先着式で「ASSET FUNDING #4」を募集開始!

9/7(木)12時から「ASSET FUNDING」の第4号ファンド「ASSET FUNDING #4」の募集を先着式で開始します。第4号ファンドは第2号ファンドの後継ファンドで、運用期間6ヶ月、予定利回り4%(年利)となります。是非、この機会に事前に会員登録の上、お申込み下さい!
不動産投資

8/8(火)12時から先着式で「ASSET FUNDING #3」を募集開始!

8/8(火)12時から「ASSET FUNDING」の第3号ファンド「ASSET FUNDING #3」の募集を先着式で開始します。第3号ファンドは第1号ファンドの後継ファンドで、運用期間6ヶ月、予定利回り4%(年利)となります。是非、この機会に事前に会員登録の上、お申込み下さい!
不動産投資

不動産クラウドファンディング「ASSET FUNDING」サービス開始!

不動産クラウドファンディング「ASSET FUNDING(アセットファンディング)」がオープンしました。「ASSET FUNDING」は、不動産販売で20年以上の実績をもつ株式会社アセットリードが運営する不動産クラウドファンディングです。都市型のレジデンシャルに特化した不動産にスマホで簡単に1口1万円から投資できるのが特徴です。
不動産投資

「豊かな老後」を実現するための私的年金づくり

年金財政が逼迫、将来的には年金支給額が減少するのではないかといわれています。現在でも決して十分とはいえない状況の中、今後は公的年金だけではとても老後の生活を支えることはできません。それだけに現役のうちから、自助努力によって私的年金を確保し...
不動産投資

人生100年時代は人的資本が重要!仕事と投資を両立させる最適な方法

人生100年時代が現実味を帯びて来たため「老後にたくさんのお金が必要」「保険や株式などの金融資産で資産運用をしないといけない」と考える人が増えています。たしかに金融資産は大事です。しかし金融資産だけにとらわれていると資産形成がうまく進まな...
税金

副業の確定申告の要・不要は年間所得20万が境界線!稼ぎたい会社員の常識!

今や企業の正社員でも副業を始めないと将来に不安を覚えてしまう時代となりました。国が副業を促すような政策を打ち出している現状もあるなか、会社員が副業で所得を増やすことが当たり前になる日は近いかもしれません。そこで今回は副業で確定申告をしなければならないケース・確定申告しなくてもいいケースについてわかりやすく解説します。
税金

サラリーマンでも計上可能な経費とは?特定支出控除の現実と真の節税対策

サラリーマンであっても、「必要経費を計上して節税することができれば助かる」と考える人は少なくないでしょう。今回はサラリーマンに経費の計上は可能なのかどうかを解説します。サラリーマンの経費を語るうえで欠かせない「特定支出控除」の現状についてもわかりやすい言葉で解説しますので、ぜひ参考にしてください。
資産運用

資産運用で結果を出したいなら、本業の労働に集中すべき理由

世界的なベストセラー「21世紀の資本」(みすず書房)が発売されてから約8年。トマ・ピケティが提唱した「所得成長率<資本収益率」という考え方が広がり、「労働=むくわれない」「資産運用=効率がよい」という意見も目立つようになりました。しかし、...
不動産投資

不動産投資には保険代わりプラスαの魅力あり!メリットとリスク解説

コロナ禍や長引く不況の影響を考えれば、お金の備えに不安を感じてしまうという方は少なくないでしょう。近ごろでは、万一の時に生命保険代わりとなる「不動産投資」を始める会社員が増加していることをご存じでしょうか?今回は、不動産投資が生命保険の代わりとなる理由や、保険以上に得られるさまざまなメリット、さらには不動産投資のリスクとリスク対策についてわかりやすく解説します。
資産運用

「老後に2,000万円」は本当に必要?あなたがとるべき対策は

「定年までにいくら貯めたいですか?」こう聞かれて、すぐに答えられる人は少ないでしょう。老後の生活に必要な貯金額を知れば、より安心できる人生計画が立てられますが、そのためにはちょっとした計算が必要です。正しい老後資金の考え方を身に付けましょ...
不動産投資

不動産投資は損益通算でサラリーマンにも節税可能!手堅い投資をしたい人必見

不動産投資で得た所得は不動産所得となります。サラリーマンで給与所得を得ている場合、給与所得の課税対象額を少しでも減らすことができないものかと考えるのは当然かもしれません。そこで、これらの所得を有する人が節税として使えるのが「損益通算」という制度です。不動産所得と会社からの給与所得は所得の種類は異なるものの、総合課税といってそれぞれの所得を合算して税金を計算する仕組みになっています。そこが、不動産投資に節税効果があるといわれるゆえんです。このほかにも不動産投資をしていることで将来の相続でも節税効果が期待できます。今回は、手堅い投資として知られる不動産投資について、会社員が損益通算を通じて節税できる仕組みなどについて解説します。
資産運用

「100年人生が当たり前」の時代に突入。老後生活の常識はどう変わる?

書籍・CM・イベントなど、さまざまなシーンで「人生100年時代」のキーワードに出会う機会が多くなりました。「人生100年時代」が時代を読み解くキーワードとして注目されたのは、『LIFE SHIFT』という一冊の本がきっかけ。この本で示され...
資産運用

資産形成や投資で失敗してつくった借金 夫や妻に返済義務はどこまである?

連帯保証人になっている場合を除き、配偶者の借金を返済する義務はいりません。このことを理解していれば、夫婦のダブル口座で資産形成・投資することがリスク回避になることがわかります。詳しく解説していきます。 老後のための資産形成で資産を減...
資産運用

人生100年時代のデキュミュレーション

人生100年時代といわれ始め、さらにいわゆる「老後2,000万円不足」問題が金融庁ワーキンググループから発表されました。これをきっかけに多くの国民が資産運用の重要性に気づき、ようやくNISA口座開設などに動き始めました。では人生100年時...
資産運用

「豊かな老後」を実現するための不動産投資

年金財政が逼迫、将来的には年金支給額が減少するのではないかといわれています。現在でも決して十分とはいえない状況の中、今後は公的年金だけではとても老後の生活を支えることはできません。それだけに現役のうちから、自助努力によって私的年金を確保し...
資産運用

確定拠出年金加入者の離職・転職に伴うポータビリティとは

2019年から「老後生活資金が2,000万円不足する」といった問題が浮上し、政争の具として扱われています。老後の生活資金は、各世帯のライフスタイルによってまちまちです。そのため、2,000万円という数字が独り歩きしてしまった感は拭えないで...
資産運用

企業型・個人型確定拠出年金の違いとは

公的年金を補完する手段として、確定拠出年金が注目されています。公的年金だけで人生100年時代を過ごすには心もとないこと、確定拠出年金を使って税制上のメリットを最大限生かせること、長期積立に適していることなどが、その理由です。 しかし...